東京都立大学 人文社会学部 人文学科 フランス語圏文化論教室
東京都立大学大学院 人文科学研究科 文化関係論専攻 フランス文学教室のホームページです
東京都立大学大学院 人文科学研究科 文化関係論専攻 フランス文学教室のホームページです
東京都立大学 人文社会学部 人文学科
フランス語圏文化論教室
お知らせ
-
2026.1.7卒業論文/修士論文審査会
のお知らせ日時:2月10日(火)
場所:5-504(仏文演習室)
時間:10:00-11:30
昼休み
13:00-17:00
------------------------------------------------
日時:2月12日(木)
場所:5-504(仏文演習室)
時間:11:00-15:00
-
2025.12.24冬季休業期間(12/24-1/5)閉室
のお知らせ12月24日(水)から1月5日(月)まで、仏文研究室を閉室いたします。
新年の開室は、1月6日(火)12時からとなります。
-
2025.10.1黒木秀房・助教(フランス現代思想)が着任されました。黒木秀房・助教(フランス現代思想)の自己紹介を掲載しました。
-
2025.8.6論文中間報告会
タイムスケジュール変更
のお知らせ仏文教室では下記のとおり、論文中間報告会を開催します。タイムスケジュールを変更しました。
日時:8月7日(木)
場所:5号館1階143教室(5号館を入って左側の部屋)
◆午前(卒論)4名 10:30-11:50
◆午後(修論・博論)5名 13:00-15:05
◆ 報告会では、各自最初に論文提出者が内容の報告(5分以内)をします。そのあと教員からコメント、質問をします。
論文提出者以外の方は、卒論テーマ選びと報告会の参考となるため、ご都合に応じてご参加ください。
-
2025.7.18夏季休業期間 研究室開室日(8/1~9/30)8月 6日(水) 13日(水) 14日(木) 19日(火) 21日(木) 27日(水) 28日(木)
9月 3日(水) 4日(木) 9日(火) 10日(水) 11日(木) 17日(水) 24日(水) 25日(木)
開室時間 12時から17時
-
2025.7.2論文中間報告会仏文教室では下記のとおり、論文中間報告会を開催します。
日時:8月7日(木)
場所:5号館1階143教室(5号館を入って左側の部屋)
◆午前(卒論)5名 10:00-12:30
◆午後(修論・博論)5名 13:30-16:00
◆ 報告書の提出締切りは 7月28日(月)とします。
仏文全教員宛にお送りください。
◆ 報告会では、各自最初に論文提出者が内容の報告(5分以内)をします。そのあと教員からコメント、質問をします。
論文提出者以外の方は、卒論テーマ選びと報告会の参考となるため、ご都合に応じてご参加ください。
-
食文化「リヨンのブションと「メール」(母)たち」(2024年度)
「ガレットの軌跡:誕生から国境を越えた広がりまで」(2024年度)
-
ファッション文化「フランスと日本のファッション産業における環境問題への取り組み」(2024年度)
「マルタン・マルジェラ─ファッション・デザイナーとブランドをめぐる考察」(2023年度) -
文学「セナンクール『オーベルマン』における「世紀病」の分析」(2024年度)
「森田子龍とピエール・スラージュ ─ 前衛書とアンフォルメル ─ 」(2024年度)
「シフェール訳『源氏物語』Le Dit du Genjiにおける「おもしろし」について探る」(2023年度)
「『悲しみよ こんにちは』の語りと描写の分析─セシルの感覚から伝わってくるもの」(2021年度)
「ル・クレジオ『砂漠』研究:歴史小説として」(2021年度)
「『ボヴァリー夫人』における色彩描写」(2019年度)
「『テレーズ・デスケルー』における風景描写」(2019年度)
「『レ・ミゼラブル』に記された思想」(2019年度)
-
絵画「森田子龍とピエール・スラージュ ─ 前衛書とアンフォルメル ─ 」(2024年度)
「手描きのイラストは生成AIに淘汰されるのか─写真術発明と絵画潮流の変化からの考察」(2023年度)
「ジュール・ヴェルヌの「驚異の旅」シリーズにおける挿絵の重要性について」(2020年度)
「クロード・モネにおける「光」─《陽だまりのライラック》から睡蓮の連作まで」(2020年度)
-
文化・社会「『宗教的標章着用禁止法』の分析─「スタジ報告書」を通して」(2022年度)
「フランス社会における理想と現実の乖離─移民差別問題の観点から」(2020年度)
「日仏のトイレ文化の変遷と考察」(2019年度)
-
映画「ロベール・ブレッソンにおける脚色とシネマトグラフ─『ブローニュの森の貴婦人たち』、『田舎司祭の日記』、『ラルジャン』を通して」(2022年度)
-
伝記・歴史「エヴァリスト・ガロワの人生と決闘について」(2023年度)
「マルゼルブという人物について」(2022年度)
「シャルル・アンリ=サンソンの障害と心情の分析」(2022年度)
「ジュール・ヴェルヌ『80日間世界一周』と当時の社会」(2020年度)
「ケルトの装飾文様─動物、渦巻、組紐を中心に」(2020年度)
「ココ・シャネルの生き方─人生、作品、言葉から探る」(2020年度)
「ジャンヌ・ダルクの『真の姿』」(2019年度)
-
言語
「包括書法における諸問題─フランスとケベック州の比較─」(2021年度)
-
建築「パリのノートルダム大聖堂をめぐって─ユゴー・歴史・今後の展望」(2019年度)